学習方法 | ページ 2 | 英語は一日3時間

学習方法

学習の記録

二か月使用レビュー:英会話アプリ「speak」の「発言内容を修正してくれる機能」がかなり良い

AIを相手にして英会話の練習が出来る機能が「speak」のメインコンテンツで、非常に良く出来ています。加えて、AIが会話の後に「学習者の発言を修正してくれる」ので、復習が非常にやりやすいです。オンライン英会話と比べてもメリットが多いので、かなりおススメです。
学習の記録

ChatGPTを利用した英会話アプリ「speak」の使い始めレビュー

ChatGPTを自力でカスタマイズすれば「speak」と似たような事はできます。その違いはちょっとした便利さや、ストレスの少なさぐらいかもしれません。ただ、そこにお金を払う価値がありそうなので、長期的に使ってみることにしました。
学習方法

elsa speakで出来ない事と、今後AIに期待される発音学習の未来とは

elsa speakは独学者にとって、発音学習をするための画期的なアプリです。ただし、アプリだけで学習が完結しないという欠点が存在します。ChatGPTやBing等の進化したAIが今後、個人に合わせた情報を提供してくれれば、発音学習をさらに効率化してくれるはずです。
学習方法

AI(ChatGPTやBing)を使って、英会話の学習がどのように変化するのか

現状では、AIとチャットで対話をする形がベースになっているので、純粋にオンライン英会話の代わりとして使う事はできないようです。ただ、いずれ音声入力でのやり取りも可能になり、英会話専用のアプリやシステムが開発されて、学習環境がかなり変わると思います。
TOEIC

英語力ゼロからTOEIC600点を目指す為のロードマップ(その3:600点へ至る道)

友人の奥様(30代)が毎日1時間の勉強時間で、TOEIC600点を目指す為のロードマップを考えました。今回は目標を達成するまでの3年間がどのように進むのかを、おおざっぱにイメージしています。道のりは長いですが、まずは学習の習慣化が大切です。
TOEIC

英語力ゼロからTOEIC600点を目指す為のロードマップ(その2:最初の3か月編)

友人の奥様(30代)が毎日1時間の勉強時間で、TOEIC600点を目指す為のロードマップを考えました。今回は学習を開始した最初の3か月における、具体的な学習の進め方や、そのための教材をご紹介しています。細かい事を結構書いていますが、何よりも継続が大切です。
TOEIC

英語力ゼロからTOEIC600点を目指す為のロードマップ(その1:心の準備編)

友人の奥様(30代)が毎日1時間の勉強時間で、TOEIC600点を目指す為のロードマップを考えました。将来お子さんに英語を教えたい、という目標が、モチベーションに上手く働いてくれると理想的です。何よりも大切な事は勉強を習慣化することです。
TOEIC

TOEIC900点を取った後、英検1級を目指すと学習効率が良くなる理由

TOEICで900点を取ったあと、次の目標として英検1級がおすすめです。これまでに英会話と英作文の経験が無い場合、不安に感じるかもしれません。ただ、基礎は出来ているので「あと少しの訓練」で大きな収穫を得る事が出来るはずです。挑戦する価値はあります。
学習の記録

英語のハノンは、英検1級の英作文と2次試験対策にも適している

英検1級の英作文対策として私は例文暗唱をしたのですが、当時、かなり負荷が高くて大変でした。英文を日本語に変換する作業は、慣れていないと学習が効率よく進みません。英語のハノンをやっていれば、英文を暗記することに慣れるので、負荷を下げる事が出来ます。
TOEIC

TOEICのpart5対策として、自分専用の文法問題集を作ると学習効率が上がる

TOEICで満点を取るためには、part5でミスをしないことが重要です。その対策として、模試や問題集でミスをした問題を収集して、自分専用の問題集を作ると学習効率をかなり上げる事が出来ます。ただし、問題を入力する手間がかかるので、注意が必要です。