english3hours | ページ 8 | 英語は一日3時間

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TOEIC

ライオン模試は難易度が高い上に、TOEICの傾向がしっかりと反映されている

最近のTOEICでは、part7の本文が長めになる傾向があります。この「ライオン模試」はそれを反映して、より本文が長くなっています。恐らくTOEIC900点代の方でも、時間に追われながら問題を解くことになるはずです。それが良い高地トレーニングになります。
TOEIC

タイガー模試は難易度がかなり高めだが、質の良い問題が揃っているのでオススメ

TOEIC900点代の方でも、part5で毎回2、3問は迷う問題があるはずです。それをクリアするためには、TOEICの出題範囲ギリギリを攻める高地トレーニングをする必要があります。「タイガー模試」はその目的のために、絶妙にレベル調整がされています。
TOEIC

ウルフ模試の難易度はかなり高めで、高地トレーニング向けに最適化されている

TOEIC900点~満点を目指す方の高地トレーニング向けとして、最適な模試だと感じました。特にpart2の応答問題で、会話に距離のある問題が多くて良い訓練になりました。ここで慣れて置けば、本番で意地悪な問題が出たとしても、余裕で対応出来るはずです。
学習方法

英作文を書く時に良いキーボードを使うと、モチベーションだけは確実に上がる

英作文の練習にはキーボードでのタイピングがおすすめです。ただし高いキーボードを買っても、文章が上手くなったりはしません。ただ、その打鍵感の気持ちよさや作業時の疲れにくさが、学習のモチベーションを高めてくれるのは確かです。
学習の記録

一日3時間・やり直し英語学習の記録 9年目

英語学習を35歳で再開して、9年目になりました。今年の目標はTOEICで再び満点を取ることと、英検1級の2次試験で良いスコアを取ることです。そのために4技能をまんべんなく学習する必要があると考えています。
TOEIC

TOEICで【リスニング音声の速すぎる部分】を聞き取るために、英語のハノンが役立つ

英語のハノンで高速に発声をする練習をしていると、TOEICのリスニング音源が高速でも、細部が聞き取りやすくなるという経験をしました。文章が圧縮されて意味が取り辛い音源に対して、少なくとも耐性が出来ます。スピーキングの経験値がリスニングに生かせる事が分かりました。
リスニング

「Soundcore Life Q20+」を散歩用かつ英語のリスニング用途で使ったレビュー

散歩用のヘッドホンを購入するにあたって、「ノイズキャンセリング」と「外音取り込み機能」が有る事を条件にしました。1万円以下でその条件を満たす「Soundcore Life Q20+」を購入したのですが、リスニング用途だと、オーバースペックだったかもしれません。
学習の記録

elsa speakで発音が難しい単語に出会ったときの【おすすめの対処法3選】

現在elsa speakを7か月続けていて、総合スコアが90%になりました。未だに苦労する発音は大量にあるのですが、その対処法もそれなりに発見する事が出来ています。今回は現時点で私が試している対処法を、大まかに3つに分けてご紹介しています。
学習の記録

elsa speakのスコアが90%になったので、学習効果をまとめつつ再レビューをします

elsa speak(発音学習アプリ)を7か月やって、総合スコアが80%前半から90%になりました。現状で感じている効果や、未だに苦労している点などを解説しています。上達のスピードはゆっくりですが、確実に表れるので発音に苦労している方は是非試してみて下さい。
リーディング

【英作文の為の例文暗唱と筆記】は手間がかかるけど、かなり学習効果がある

丸暗記をした場合は効果が半減してしまいますが、文法を理解したうえでやる例文暗唱は、かなりの学習効果が見込めます。また、筆記・タイピングをすることによって、スペル・冠詞・細かい文法等をより深く学び、英作文のクオリティを上げることが出来ます。