リスニング | ページ 2 | 英語は一日3時間

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TOEIC

2023年に「TOEICテスト新形式完全攻略模試」をやってみたレビュー

これはTOEICが新形式に切り替わる直前(2016年4月)に出た模試ですが、2023年現在のTOEIC対策としても十分使えると感じました。難易度は高めですが解説が丁寧なので、繰り返し解く場合は中級者の方も有効活用できるはずです。
TOEIC

2023年に「TOEICテストBEYOND 990 超上級問題+プロの極意」をやってみたレビュー

これはTOEICマスターによる、TOEICマニアのために作られた本です。難易度はかなり高いですが、かなり工夫が凝らされていて、やりがいのある一冊となっています。2010年に作られた本ですが、現在のTOEIC対策としても十分に使えます。
TOEIC

2023年に公式問題集4(2018年10月発行)を初めてやったレビュー

やや古い公式問題集ですが、現在のTOEICと内容的に違いはほぼ感じませんでした。気にすべきはその古さではなく、テストごとに難易度のブレがある事の方かもしれません。TOEICは受験回によって難易度が変わりますが、同様の事が公式問題集でも確認できます。
TOEIC

2023年に「TOEIC パート1・2特急&Ⅱ(2017・18年発行)」をやってみたレビュー

難易度は高いですが、質の良い問題が揃っています。part1で進行形の受動態を多めに扱っていたり、part2で時制を意識しなければならない問題があって、上級者向けだと感じました。TOEICの雰囲気を維持しつつ、上手くレベル調整がされています。
TOEIC

2023年に「TOEIC パート3・4特急&Ⅱ(2017年発行)」をやってみたレビュー

TOEICが新形式に切り替わる前の問題がたくさん含まれていますが、現在のTOEICと問題の内容に大きな違いは感じませんでした。十分今でも本番対策として使えます。ただし、難易度が高めなので注意が必要です。
TOEIC

TOEICのリスニングの音質が、受験会場によって異なる問題は解消されないのか

前回受けたTOEICの会場は、リスニング音源の反響音が酷かったです。会場によってある程度「聞こえやすさ」の差があるのは、仕方のない事です。ただし、極端に音質が酷い(と私が感じる)場合があるのは何故なのでしょう。その理由を考えてみました。
TOEIC

世界一わかりやすいTOEIC L&Rテスト総合模試2は難易度が高くて解説が詳細

「800点突破レベル」とタイトルに入っているのですが、難易度はかなり高いので注意が必要です。繰り返し解く前提でこの模試は作られており、そのために解説も非常に詳しいです。繰り返して解く根性があるならば、かなりの学習効果を得られるはずです。
TOEIC

ウルフ模試の難易度はかなり高めで、高地トレーニング向けに最適化されている

TOEIC900点~満点を目指す方の高地トレーニング向けとして、最適な模試だと感じました。特にpart2の応答問題で、会話に距離のある問題が多くて良い訓練になりました。ここで慣れて置けば、本番で意地悪な問題が出たとしても、余裕で対応出来るはずです。
TOEIC

TOEICで【リスニング音声の速すぎる部分】を聞き取るために、英語のハノンが役立つ

英語のハノンで高速に発声をする練習をしていると、TOEICのリスニング音源が高速でも、細部が聞き取りやすくなるという経験をしました。文章が圧縮されて意味が取り辛い音源に対して、少なくとも耐性が出来ます。スピーキングの経験値がリスニングに生かせる事が分かりました。
リスニング

「Soundcore Life Q20+」を散歩用かつ英語のリスニング用途で使ったレビュー

散歩用のヘッドホンを購入するにあたって、「ノイズキャンセリング」と「外音取り込み機能」が有る事を条件にしました。1万円以下でその条件を満たす「Soundcore Life Q20+」を購入したのですが、リスニング用途だと、オーバースペックだったかもしれません。