英検1級 | ページ 2 | 英語は一日3時間

英検1級

学習の記録

AI英会話アプリ「speak」と「ELSA AI」を約4か月やった時点でのレビューをします

英会話の初中級者が学習目的で使う場合、オンライン英会話と比べて、AI英会話アプリはメリットがたくさんあると感じています(特にコスト)。例えば英検1級の2次試験対策をする場合でも、アプリを使って十分対応できると思います。
学習方法

いま「英検1級」を受ける方は、AIを活用すれば、英会話と英作文を効率よく学ぶことが出来る

英検1級を受験する場合、英作文と英会話に対して不安を感じる方が多いと思います。ただ、最近のAIの発達のおかげで、これらのアウトプットの学習はかなりハードルが下がりました。新しいアプリなどを活用すれば、学習の効率を劇的に上げることが出来ます。
学習の記録

二か月使用レビュー:英会話アプリ「speak」の「発言内容を修正してくれる機能」がかなり良い

AIを相手にして英会話の練習が出来る機能が「speak」のメインコンテンツで、非常に良く出来ています。加えて、AIが会話の後に「学習者の発言を修正してくれる」ので、復習が非常にやりやすいです。オンライン英会話と比べてもメリットが多いので、かなりおススメです。
TOEIC

TOEIC900点を取った後、英検1級を目指すと学習効率が良くなる理由

TOEICで900点を取ったあと、次の目標として英検1級がおすすめです。これまでに英会話と英作文の経験が無い場合、不安に感じるかもしれません。ただ、基礎は出来ているので「あと少しの訓練」で大きな収穫を得る事が出来るはずです。挑戦する価値はあります。
学習の記録

英語のハノンは、英検1級の英作文と2次試験対策にも適している

英検1級の英作文対策として私は例文暗唱をしたのですが、当時、かなり負荷が高くて大変でした。英文を日本語に変換する作業は、慣れていないと学習が効率よく進みません。英語のハノンをやっていれば、英文を暗記することに慣れるので、負荷を下げる事が出来ます。
TOEIC

「単語学習のゼロからsvl12000レベルまで」をTOEICの点数にからめて説明します

単語学習を毎日のルーティンに入れると、モチベーションが維持しやすいのでおすすめです。いったんルーティンが確立されれば、12000語まで覚えるのもそこまで大変ではありません。svl12000語まで覚えると、TOEICでは単語の意味で困ることはほぼ無くなります。
英検1級

英検のサンプルテストの申し込みハガキが届いたので申し込みました

噂に聞いていた、英検のサンプルテストのお誘いハガキが届きました。私は英検1級を過去に一度受けたきりなのですが、それでもお誘い頂いて有難いです。英検1級の受験料が1万円以上するので、お得感が凄い。スピーキングのテストは無いのですが、英作文をしっかり勉強したいと思います。
英会話

英検1級の2次対策(スピーキング)でオンライン英会話を上手く使う方法

目的に合わせて、授業の内容変更を先生に提案することをおススメします。初めは少し抵抗を感じるかもしれませんが、多くの場合、先生方はこちらの要望を快く受け入れてくれます。こちらの積極性が伝わって、先生に歓迎されるケースも多いです。色々試してみましょう。
学習方法

英検1級の2次試験対策で、模範解答(スピーチ)のレベルが高過ぎると感じた場合の対処法

英検1級の2次試験対策の模範解答は、満点レベルを想定して作られているはずです。ですので、レベルが高すぎて参考ならないと感じる人もいるはずです。その場合は、むしろギリギリで合格された方のビデオの方が、参考になるケースがあります。
学習方法

英検1級の試験対策で、英作文の模範解答が難しすぎると感じた場合の、おススメの対処法

英検1級の過去問や参考書にある、英作文の模範解答は難しすぎる。そう感じたことはありませんか? 文をそのまま参考にするのが難しい場合、その意味は変えずに、難易度を調整する方法があります。