参考書レビュー | ページ 5 | 英語は一日3時間

参考書レビュー

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英語のハノン初級がやっと一周終わったので再びレビューをします

毎日20分以上やって、トータルで3か月かけて英語のハノン初級を一周しました。効果の高さ以外にも気付くことがたくさんあって、今まで何度か記事にしてきました。今回は一周記念として、暗記系の勉強との比較や、判断の自動化について書いています。
TOEIC

「TOEIC(R) TEST スコア激伸び模試3回分 新形式問題対応編」のダメ出しレビュー

「本番を完全再現!」と本の帯に書いてありますが、かなり疑問が残る売り文句です。初心者の方は問題の質を判断するのが難しいと思いますが、この模試で点数が取れなくても、がっかりする必要はありません。繰り返しやるにしても他の模試をお勧めします。
TOEIC

ETS TOEIC 定期試験既出問題集 1000 Vol.2(韓国製過去問)のレビュー

韓国で実施されたTOEICの過去問が収録されています。つまりTOEIC本番や、公式問題集とクオリティは同じです。それでいて価格が安いので、上級者の方は是非使ってみて下さい。ただし解説が韓国語なので、初中級者の方にはおススメしにくいです。
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英語のハノンのおかげで、ようやく完了形を実践の場で使いたいと思うようになった

英語のハノンで繰り返し練習をしていると、文法を使いこなしてしゃべりたい、という意欲が高まります。例えば完了形の練習を繰り返していると、オンライン英会話の最中に、自然と完了形を使う機会をうかがうようになります。
TOEIC

TOEIC(R) L&Rテスト 究極の模試600問+はかつてないほど解説が丁寧なのでオススメ

難易度が公式問題集やTOEIC本番に非常に近いです。加えて、解説が丁寧。動画の講義まで無料で付いてくる。クオリティが高いうえに、めちゃくちゃコスパの良い模試だと思います。初~中級者の方は特に、この本を使い倒すぐらいやると、かなりの学習効果が得られるハズです。
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英語のハノンで感じるグルーブ感は、パズルゲーや音ゲーをやっているときのそれに似ている

トライアンドエラーを繰り返して、スムーズにパターンプラクティスが出来るようになると、気持ちよく英語のハノンを進めることが出来ます。この感覚は、パズルゲームや音ゲーでハマった状態と非常に似ていて、良い意味で中毒性があります。
TOEIC

英検1級合格後に「TOEIC公式問題集8」を初めてやった感想(3年ぶりのTOEIC模試)

約3年ぶりにTOEICの模試(公式問題集8)をやりました。TOEICの満点を目指す場合、リーディングでミスを減らす必要がありますが、それは果てしない道になりそうです。
TOEIC

「900点特急」は「でる1000」の後にやるとちょうど良い感じ

「でる1000」を十分やったら、次は「TOEIC L&R TEST 900点特急 パート5&6」とその続編である「新TOEIC TEST 900点特急II 究めるパート5」をやるのがオススメです。難易度がは高いですが、解説が丁寧なので文法の理解も進みます。
TOEIC

「TOEIC L&Rテスト 文法問題でる1000問」を再レビューしました

英検1級の受験後に、約4年ぶりに「TOEIC L&Rテスト 文法問題でる1000問」を通しでやってみました。最初からその良さは分かっていたのですが、改めて気づいた点もあるので、再レビューしたいと思います。