学習方法 | ページ 2 | 英語は一日3時間

学習方法

学習方法

AI(ChatGPTやBing)を使って、英会話の学習がどのように変化するのか

現状では、AIとチャットで対話をする形がベースになっているので、純粋にオンライン英会話の代わりとして使う事はできないようです。ただ、いずれ音声入力でのやり取りも可能になり、英会話専用のアプリやシステムが開発されて、学習環境がかなり変わると思います。
TOEIC

英語力ゼロからTOEIC600点を目指す為のロードマップ(その2:最初の3か月編)

友人の奥様(30代)が毎日1時間の勉強時間で、TOEIC600点を目指す為のロードマップを考えました。今回は学習を開始した最初の3か月における、具体的な学習の進め方や、そのための教材をご紹介しています。細かい事を結構書いていますが、何よりも継続が大切です。
TOEIC

TOEIC900点を取った後、英検1級を目指すと学習効率が良くなる理由

TOEICで900点を取ったあと、次の目標として英検1級がおすすめです。これまでに英会話と英作文の経験が無い場合、不安に感じるかもしれません。ただ、基礎は出来ているので「あと少しの訓練」で大きな収穫を得る事が出来るはずです。挑戦する価値はあります。
学習の記録

英語のハノンは、英検1級の英作文と2次試験対策にも適している

英検1級の英作文対策として私は例文暗唱をしたのですが、当時、かなり負荷が高くて大変でした。英文を日本語に変換する作業は、慣れていないと学習が効率よく進みません。英語のハノンをやっていれば、英文を暗記することに慣れるので、負荷を下げる事が出来ます。
TOEIC

TOEICのpart5対策として、自分専用の文法問題集を作ると学習効率が上がる

TOEICで満点を取るためには、part5でミスをしないことが重要です。その対策として、模試や問題集でミスをした問題を収集して、自分専用の問題集を作ると学習効率をかなり上げる事が出来ます。ただし、問題を入力する手間がかかるので、注意が必要です。
学習方法

英作文を書く時に良いキーボードを使うと、モチベーションだけは確実に上がる

英作文の練習にはキーボードでのタイピングがおすすめです。ただし高いキーボードを買っても、文章が上手くなったりはしません。ただ、その打鍵感の気持ちよさや作業時の疲れにくさが、学習のモチベーションを高めてくれるのは確かです。
学習の記録

一日3時間・やり直し英語学習の記録 9年目

英語学習を35歳で再開して、9年目になりました。今年の目標はTOEICで再び満点を取ることと、英検1級の2次試験で良いスコアを取ることです。そのために4技能をまんべんなく学習する必要があると考えています。
TOEIC

TOEICで【リスニング音声の速すぎる部分】を聞き取るために、英語のハノンが役立つ

英語のハノンで高速に発声をする練習をしていると、TOEICのリスニング音源が高速でも、細部が聞き取りやすくなるという経験をしました。文章が圧縮されて意味が取り辛い音源に対して、少なくとも耐性が出来ます。スピーキングの経験値がリスニングに生かせる事が分かりました。
リスニング

「Soundcore Life Q20+」を散歩用かつ英語のリスニング用途で使ったレビュー

散歩用のヘッドホンを購入するにあたって、「ノイズキャンセリング」と「外音取り込み機能」が有る事を条件にしました。1万円以下でその条件を満たす「Soundcore Life Q20+」を購入したのですが、リスニング用途だと、オーバースペックだったかもしれません。
学習の記録

elsa speakで発音が難しい単語に出会ったときの【おすすめの対処法3選】

現在elsa speakを7か月続けていて、総合スコアが90%になりました。未だに苦労する発音は大量にあるのですが、その対処法もそれなりに発見する事が出来ています。今回は現時点で私が試している対処法を、大まかに3つに分けてご紹介しています。