TOEIC | ページ 4 | 英語は一日3時間

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【TOEIC(R) L&Rテスト全パート完全攻略800点+】を細かくレビューします

800点を超えたいなら難問を解く必要がある、というのがこの本のコンセプトです。しかし、その難問の難易度が高すぎると感じました。900点後半を目指す方の、高地トレーニング向けとして使うのが最適だと思います。一度中身を見てから購入する事をお勧めします。
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英語力ゼロからTOEIC600点を目指す為のロードマップ(その3:600点へ至る道)

友人の奥様(30代)が毎日1時間の勉強時間で、TOEIC600点を目指す為のロードマップを考えました。今回は目標を達成するまでの3年間がどのように進むのかを、おおざっぱにイメージしています。道のりは長いですが、まずは学習の習慣化が大切です。
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英語力ゼロからTOEIC600点を目指す為のロードマップ(その2:最初の3か月編)

友人の奥様(30代)が毎日1時間の勉強時間で、TOEIC600点を目指す為のロードマップを考えました。今回は学習を開始した最初の3か月における、具体的な学習の進め方や、そのための教材をご紹介しています。細かい事を結構書いていますが、何よりも継続が大切です。
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英語力ゼロからTOEIC600点を目指す為のロードマップ(その1:心の準備編)

友人の奥様(30代)が毎日1時間の勉強時間で、TOEIC600点を目指す為のロードマップを考えました。将来お子さんに英語を教えたい、という目標が、モチベーションに上手く働いてくれると理想的です。何よりも大切な事は勉強を習慣化することです。
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世界一わかりやすいTOEIC L&Rテスト総合模試1は難易度が絶妙に調整されている

TOEICの公式問題集から、難問を綺麗に取り除いたような、絶妙なレベル調整のされた模試だと感じました。特にリスニングの解説が、丁寧で分かりやすいです。リーディングの文章量も少なめですので、初中級者の方でも時間内に最後まで解く事が出来ると思います。
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TOEIC900点を取った後、英検1級を目指すと学習効率が良くなる理由

TOEICで900点を取ったあと、次の目標として英検1級がおすすめです。これまでに英会話と英作文の経験が無い場合、不安に感じるかもしれません。ただ、基礎は出来ているので「あと少しの訓練」で大きな収穫を得る事が出来るはずです。挑戦する価値はあります。
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第313回TOEIC(2023年1月29日)の結果と感想、そして今後の学習方針

今回も満点はとれませんでしたが、リスニングの学習の成果を少し感じる事が出来ました。音の細部を聞く訓練は今後も続けて行きたいと思います。リーディングパートでは時間配分をミスする事があるので、今後模試を解く量を少し増やして対応したいと思います。
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世界一わかりやすいTOEIC L&Rテスト総合模試2は難易度が高くて解説が詳細

「800点突破レベル」とタイトルに入っているのですが、難易度はかなり高いので注意が必要です。繰り返し解く前提でこの模試は作られており、そのために解説も非常に詳しいです。繰り返して解く根性があるならば、かなりの学習効果を得られるはずです。
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TOEICのpart5対策として、自分専用の文法問題集を作ると学習効率が上がる

TOEICで満点を取るためには、part5でミスをしないことが重要です。その対策として、模試や問題集でミスをした問題を収集して、自分専用の問題集を作ると学習効率をかなり上げる事が出来ます。ただし、問題を入力する手間がかかるので、注意が必要です。
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ライオン模試は難易度が高い上に、TOEICの傾向がしっかりと反映されている

最近のTOEICでは、part7の本文が長めになる傾向があります。この「ライオン模試」はそれを反映して、より本文が長くなっています。恐らくTOEIC900点代の方でも、時間に追われながら問題を解くことになるはずです。それが良い高地トレーニングになります。